7月1日(木) ジュンク堂書店新宿店イベントも満員御礼!
Posted at 10/07/02 PermaLink»
徐京植氏×高橋哲哉氏の連続対談イベントの2回目が
ジュンク堂書店新宿店の喫茶スペースで予定通り開かれました。
前回の東京堂書店と同様、老若男女の幅の広いお客様で
会場は埋め尽くされました。
昨日は、早々と予約満席となりましたが、更に当日参加者が
増えるといった状況でした。中には、蛇腹の衝立の隙間から
覗き込んで聞き入っている方も!
いずれにしましても、お忙しい中、両イベントにお越しいただいた
皆様へこの場をお借りしてお礼申し上げます。
(営)
6月21日(月) 徐京植氏×高橋哲哉氏対談、満員御礼!
Posted at 10/06/22 PermaLink»
6月21日(月)、午後6時より神保町の東京堂書店6階にて、
徐京植氏と高橋哲哉氏の対談イベントを開催しました。
予約状況から、お客さんの入りももうひとつかな・・、
と思っていたのですが、蓋を開けてみると開始前に
ほぼ満席!その後も椅子を追加して結局60数名の
お客さんに来ていただきました。
この場をお借りしてお礼申し上げます。
お二人の対話を1時間半、みなさん熱視線で耳を
傾けておられました。
日本のメディア、言論、市民の無自覚による言葉の暴力・・、
これらがここにきてどんどん低下、後退し、酷い状態にあるなか、
今後もこうした動きに抗して行くと話した、両氏の言葉が胸に残ります。
講演後、サイン会もありました。
第二回の両氏の対談イベントは、
対談内容も違いますので、是非お越し下さい。
アジアの本の会&協賛出版社・共同企画ブックフェア
Posted at 10/06/11 PermaLink»
徐京植氏×高橋哲哉氏連続トークイベントやります!!
Posted at 10/05/19 PermaLink»
徐京植氏×高橋哲哉氏
トークセッション開催!
著作多数の作家と哲学者が繰り広げる、90分!
乞う期待下さい!!
『植民地主義の暴力』刊行(高文研)記念対談
植 民 地 主 義 の 暴 力
-植民地主義はいまも継続し、増殖する。-
1回目 東京堂書店(千代田区)
日 時:2010年6月21日(月) 18:00~20:00(開場17:45)
会 場:東京堂書店本店6F
入 場:入場料500円
受 付:電話予約承ります。要予約、事前にお電話/メールにて承ります。
(イベント名・お名前・電話番号・参加人数をお知らせ下さい)
電話 03-3291-5181/tokyodosyoten@nifty.com
2回目 ジュンク堂書店新宿店(新宿区)
日 時:2010年7月1日(木) 18:30~20:00(開場18:00)
会 場:ジュンク堂書店新宿8F喫茶室
入 場:入場料1000円(1ドリンク付き)
定 員:定員40名
受 付:7Fカウンターにて。電話予約承ります。
ジュンク堂書店新宿店TEL.03-5363-1300
ミツバチおじさん、銀座で農薬被害を訴える!!
Posted at 10/04/21 PermaLink»
4月20日午後6時30分から9時まで、
久志冨士男氏の講演会(「ミツバチたすけ隊」主催)が銀座で行われました。
講演会場には45人の定員を超えるお客さんで、
ミツバチに対する関心の高さに改めて驚きました。
講演の前半はニホンミツバチの飼い方・ミツの取り方などの
具体的な飼育に関して、後半は農薬の恐ろしい話でした。
昨年から突然ハチがいなくなり、全滅する蜂場が続出することに
危機感を抱いた久志氏は、ツバメや虫がほとんどいなくなったことに気づきました。
原因はネオニコチノイド系農薬の散布が原因だそうです。
「ハチ飼い」の魅力と農薬の恐ろしさを実感させられた講演でした。
自作の巣箱を持ち込んで「ハチ飼い」の楽しさを語る久志冨士男氏
『横浜事件』3月27日 最終報告集会
Posted at 10/03/24 PermaLink»
報道でご存知の通り、さる2月4日、第4次再審請求の刑事補償請求の
決定が出ました。
新聞報道では「実質無罪」と踊りましたが、
「無罪」です。国家が冤罪を認めたということに他なりません。
ながいながい闘いでしたが、ついに司法を動かしました!
その最終報告集会が今度の土曜日あります。
◆日時:2010年 3月27日(土) PM1:30~4:00
◆場所:全水道会館 (JR水道橋駅下車・工芸高校隣)
◆資料代:500円
総合司会 橋本進(支援する会事務局)
〝普天間基地問題〟シンポジウム
Posted at 10/03/08 PermaLink»
「普天間問題」のウラに隠された真実
ー進行中の米軍グアム統合計画の意図を探るー
3月20日にプレスセンターでシンポジウムが開かれます。
最新刊『沖縄の海兵隊はグアムへ行く』の著者、吉田健正氏も
パネリストとして参加し、この問題を鋭く抉る!!
日時:3月20日(土)開会
13:00~16:30 (開場 12:30分から)
場所:日本記者クラブ・10階ホール
(千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンター内 )
「米軍のグアム統合計画の実態」:吉田健正(国際問題ジャーナリスト。沖縄在住)
「ウラ安保に食われた日米関係」:前田哲男(軍事評論家)
「普天間問題とメディアの問題」:鳥越俊太郎(ジャーナリスト)
コーディネーター:桂 敬一(マスコミ九条の会呼びかけ人)
参加費:1000円、学生500円
主催:マスコミ九条の会 問合せ先:090-8580-6307(三枝)
メール:postmaster@masrescue9.jp
ジュンク堂新宿店のトークセッション、満員御礼!
Posted at 09/11/10 PermaLink»
11月6日、ジャーナリストの三宅勝久さんと斎藤貴男さんのトークセッションが
無事に終わりました。ご参加いただいたみなさまにお礼申し上げます。
11月6日(金) ジュンク堂新宿店 トークセッション
Posted at 09/10/28 PermaLink»
《平和の棚の会 1周年記念トークセッション》
三宅勝久×斎藤貴男
日時:2009年11月6日(金)18:30~
会場:ジュンク堂書店新宿店 8階喫茶にて。
入場料1,000円(1ドリンクつき)
定員:40名
受付:7Fカウンターにて。電話予約承ります。TEL.03-5363-1300
「平和を、仕事にする。」自衛官募集の宣伝ポスターに見かける言葉です。
その理想とは裏腹に、現場では人権を無視した残酷ないじめや暴力事件が蔓延しています。
著者が自衛隊の取材を始めたのは5年前、サラ金問題の取材がきっかけでした。
ストレスからギャンブル、酒、女遊びにはまって多重債務に苦しむ自衛官が
あまりに多かったからです。
深刻なのは自衛官の自殺です。
著者の調べでは――2004年度が100人、05年度101人、
06年度101人と、3年続けて過去最悪を記録した。
隊員10万人あたりの自殺者数は38・6人(06年度)。
一般職国家公務員の平均値である17・1人(同年度)の2倍以上です。
自衛隊が抱える問題は日本社会の縮図ではないのか?
最新刊『強いられる死 自殺者三万人超の実相』を出版した斎藤貴男さんと語りあいます。
ドラマ『さよならが言えなくて』再放送決定
Posted at 09/10/28 PermaLink»
夜回り先生原作ドラマ『さよならが言えなくて』
再放送が決まりました!!
テレビ朝日系列
訂正します。ABC朝日放送です。関西地区のようです。
お詫び致します。
11月3日(火) 15:55~17:49
前回見逃した方もご覧になった方も是非お見逃しなく!!